ちりめん遊び  うさぎ
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江戸ちりめんなどの古布を使って、うさぎ・お雛様・季節の小さな 飾りを作ってちりめん遊びをしております。
小さなものですが、一つ一つ心を込めて丁寧に作った作品です。
手作りの拙いホームページございますが、たくさんの方にご覧頂けると嬉しいです。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

村岡 由美子


■ お知せ

ブログにて季節のものなど出来上った作品を随時ご紹介してます。
・ホームぺージやブログ掲載の作品のご質問やご依頼などございましたら、お気軽にお問合せください。
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■季節を飾る古布作品いろいろ


お正月

羽子板いろいろ



羽子板には、 魔除け・厄被いの意味があります。
新年の幸福を祈って干支の羽子板を飾ったり、女の子の初正月に健康ですくすくと育つようにとの願いを込めて飾ります。








節分

二月三日は節分。
そして翌日は二十四節気のスタートとなる立春。
新しい年の始まりです。
邪気を払う豆まきをして、新しい春に福を呼びます。
「 鬼は外〜  福は内〜 」


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上巳の節句

三月三日は「上巳の節句」。
また桃の花が咲く頃と重なることから「桃の節句」ともいわれています。
女の子の誕生と成長を祝う雛祭り。
いくつになっても心うきうき嬉しい雛祭りです。


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端午の節句

端午の節句に、古くから柏餅や粽(ちまき)を食べられてきました。 柏餅を包む柏は新芽が出ないと古い葉が落ちないことから、家系が絶えない縁起物とされたそうです。 粽は中国から渡来したもので、古の中国の詩人、屈原を悼む故事に由来するのだそうです。 柏餅と粽を食べて男子の健やかな成長を願います。

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七夕

七月七日は七夕です。
七夕行事に乞巧奠(きっこうでん)というものがあります。
乞巧とは技巧の上達を願うことで、奠は祭りを意味します。
中国古来の風習で、七月七日の夜に織女星を祭り、裁縫や習字などの上達を願う行事でした。
日本では奈良時代に宮中の行事としておこなわれるようになったとか。
梶の葉に和歌を書いて手向けていたのが、現在の五色の短冊の原型といわれています。

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重陽の節句

9月9日は重陽の節句です。旧暦では菊の季節であることから菊の節句とも呼ばれています。菊を飾って長寿を祈ります。


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